離婚したい。でも、子どもが・・・・と悩んでいるあなたへ


もしもあなたが、


「離婚すれば、子どもとの親子関係が悪化するのではないか」

「離婚することに、子どもの理解が得られないのではないか」

「離婚によって、子どもの将来に
悪い影響が出るのではないか」


「離婚後にひとりで子どもを育てことに自信がない」

「離婚の際に、親権が得られるかどうか不安」

「離婚が子どもの心を傷つけるのではないかと心配

「子どもと離れて生活することに耐えられない

「子どもの生活環境が変わり、
不憫な思いをさせるのではないか」



・・・とお考えなら、そして、


「離婚の際に、子どもに関して生じる問題の解決法が知りたい」

離婚後、離れて暮らすことになっても、
           親子の絆
を深めていける方法を知りたい」


離婚によって子どもが受ける
精神的負担を取り除きたい

「離婚後の子どもとの暮らしを考えて、あらかじめ準備をしておきたい


「子どもを犠牲にすることなく離婚を実現し、
       
子どもと一緒に歩める人生を送りたい

・・・と、望まれるのなら、

まずはこのサイトをお読みになってください。


あなたの悩みが上記のいずれかひとつにでも該当し、

共通する思いがあるのであれば、きっとお役に立ちます。

長文ですが、 親子の幸せを守るために、

欠かすことの出来ない情報も満載ですので、じっくりお読みください。


 はじめまして。 離婚インフォ・リサーチの牧口敏之と申します。

 このたびは当サイトにおいでくださいまして、ありがとうございます。

 離婚インフォ・リサーチでは、離婚をお考えの方が、お子さんとの親子関係を損なうことなく、

、お子さんとともに離婚を乗り越えていくための、
「子どもを犠牲にしない離婚」というテーマを、ひとつのカテゴリーとして取り扱い、

役立つノウハウの情報提供やメール相談、アドバイスサポートなどをさせていただいております。

私のもとには、離婚に悩んでいる方々から、日々たくさんのご相談が寄せられていますが、

実にその6割以上の方が、離婚にともなう、子どもに対しての問題で、心を痛めておられます。

その内容はどれも切実なものばかりで、

 「子どもが離婚について受け入れてくれるだろうか」

 「子どもとの親子関係が壊れてしまうのではないか」

 「子どもと離れ離れになってしまうことに自分は耐えられるだろうか」

 「子どもを自分が引き取ることは、子どもにとって本当に幸せなのだろうか」

 「子どもは離婚したあともなお、自分を必要としてくれるだろうか」

 といった、不安の声も多く聞かれます。

 もちろん、そのお気持ちはとてもよくわかります。

 確かに、離婚によって子どもの幸せが脅かされる恐れは皆無ではありません。

 でも一方で、たとえ離れ離れになったとしても、そんなことはまったく関係なく、

 むしろいままで以上に、より深い親子関係を築いている方々も大勢いらっしゃいます。

 親の離婚を経験してもなお、両方の親を愛し、

 自分もまた愛されていることを実感し、幸せに生きている子どもいます。

 同じ「離婚」という道をたどりながらも、まったく異なる結果を導き出している親子がいるのです。

 その違いは、いったいどこからくるのでしょうか。
 
 私はそこに、「子どもを犠牲にしない離婚」の重大な鍵があると感じました。


 子どもを犠牲にしない離婚とは


 このページにおいでくださったあなたは、 もしかすると、こう思っておられるかもしれませんね。

 「夫婦生活に限界を感じているけれど、
                 子供のことを思うと我慢するしかない・・・・・・」


 そのお気持ち、よくわかります。
 
 もちろん、子どものために離婚を我慢する、もしくは諦める、ということも、

 親としての責任感、自制心をお持ちのあなたなら、当然に考えられることでしょうし、

 ひとつの選択肢であると思います。

 ただ・・・・・


 ただ、私は心配です。

 
 もしも、ただ、あなたの心の中に、

 「夫婦としての1%の愛情もない」

 「ともに暮らすことが苦痛」

 「浮気問題などで身も心も疲れ果てている」

 
などの思いが渦巻いているとしたら、無理にその感情を抑えて生活していると、

 精神的なバランスが崩れて自律神経失調症になったり、

 無感動や無気力になったり、むなしさでどうでもよくなったり、

 思わぬところで感情を爆発させたり、自暴自棄でアルコールに浸ったり、

 夜もろくに眠れなくなって、うつ病や不眠症を引き起こし、極端に体調が悪くなり、

 正常な生活ができなくなることさえあります。

  (※決して脅かしているわけではありません。事実、そういう方が非常に増えてきているのです)

 こうして我慢し続けていると、思考力さえも硬直し、

 結局何があなたにとって一番大切なのか、あなた自身がわからなくなってしまう恐れがあるのです。

 

 また、あなたの「子どものために我慢するしかない」という思いが、

 あなたのお子さんにとっても大きなストレスとなって、知らず知らずのうちに、

 逆にお子さんに精神的な負担を与えてしまっている場合も少なくありません。
 
 あなたの、「この子のためなんだから」と我慢し続けている姿を毎日見せられていることのほうが、

 実はお子さんにとってはよっぽど辛いことだったりすることもあるのです。

 親の離婚は、確かに否応なしに子供にも直接関わってくることです。
 
 率直に申し上げて、親の離婚でまったく傷つかない子どもはいません。

 親の離婚を心配せず、ストレスも感じず、まったく犠牲にならない子どももいません。

 子供は子供なりに不安や戸惑いを覚えます。

 これから家族はどうなってしまうんだろうと心を痛め、

 親から与えられた環境に適応することを余儀なくされることになります。


 でも、だからそれでお子さんが不幸になるとか、

 逆にあなたが離婚を我慢すればそれでお子さんの幸せが守られる、ということではないのです。


 肝心なのは、離婚という事態を親子でどう受け止め、乗り切っていくか、という点にあります。

 もちろん私は、決して、あなたに離婚を勧めているわけではないのですが、

 もしもあなたが、『子供を犠牲にしない離婚』を望んでいて、それを可能にしたいと思うならば、

 親子としての信頼を失うことなく、子供に与える影響をできるだけ小さくおさえて、

 親子で一緒に離婚を乗り切って、新しい明日を迎えていくということのお手伝いをさせていただきたいと思うのです。

 離婚インフォリサーチの「子どもを犠牲にしない離婚」のコンセプトはここにあります。

 
そして、これまでに対応させていただいたご相談者様の中には、

 「離婚に伴う子どもの悩みについて、もっと手軽に情報を得られるようにして欲しい」
という声を

 お寄せくださった方もいらっしゃいましたし、私も相談対応できる数には限界がありますため、

 あなたご自身で必要な情報をすべて得ることが出来るように、

 以下の「子どもを犠牲にしない離婚ガイドテキスト」を執筆いたしました。

 
このガイドテキストには、当社専属の女性アドバイザーによる、

 1年間の無料相談メールサポートを特典としておつけいたします。

 
 あなたが離婚について悩まれているときは、どうぞ遠慮なくご相談をお寄せ下さいね。

 


子どもを
犠牲
にしない離婚の仕方
2008年度版

B5サイズ 160ページ 

  

通常価格 12,800のところ
特別価格9,800円(税込み)にてご提供いたします

   子どもを犠牲にしない離婚の仕方 収録内容の一例〜

・子どもがいるから離婚したくてもできない、という悩みを打開する方法とは

・子どもに反対されない離婚の伝え方、切り出し方とは

・親の離婚で子どもが思うウラの本音とは

・年代別で見る、子どもの離婚ストレス対処法とは

・離婚を通して、子どもと分かり合うための方法とは

・子どもに対して言っておくべきこと&絶対に言ってはいけないこととは

・子どもに対してやっておくべきこと&絶対にやってはいけないことは

・離婚を乗り越え、親子の絆を深めていく方法とは

・離婚の際に、子どもが受けるストレスや心理的負担を解消する方法とは

・離婚後の戸籍を決める上で知っておくべきこと&意外な落とし穴とは

・離婚することで、逆に子どもに安心を与える方法とは

・あなたの周りの人を必然的にあなたの協力者にできる方法とは

・子供の親権を確実に自分のものにする方法とは

・絶対に知っておくべき子どもの心理の壁と喪失の危険とは

・平均水準以上を実現する、生活で困らない知恵&利用法とは

・子供を引き取ったとき、知っておくと絶対に得する情報とは

・子供を犠牲にしないために、知っておくべきこととは

・子ども連れた離婚であなたが遭遇する危険のある落とし穴とは

・どちらの親と暮らしたいか、を子どもに問う際の絶対心得ておくべき点とは

・別居親に子どもを奪われた場合に、迅速・強制的に奪取する方法とは

・別居親が子どもと会うことを拒否、制限する方法とは

・別居親に子ども会うことを拒否された場合の対処方法とは

・養育費を毎月確実に得る方法とは

・取り損ねた養育費を過去にさかのぼって取る方法とは

・支払われない養育費を強制的に取る方法とは

・離婚前に、別居中の夫から生活費を強制的に得る方法とは

・行政におけるシングルマザーに対する手当について

その他、子どもを連れた離婚に必要な知識、法律などが満載です。

                  


メールのご相談は私が対応します。↓

 
  
   はじめまして。

 私が、あなたのメール相談の担当をさせていただくHITOMIです。

 浮気レスキューSOSおよび

 離婚インフォリサーチの専属アドバイザーをしています。

 あなたのお寄せくださるご相談に対し、

 一通一通に心をこめてお返事を書かせていただきます。

 よろしくお願いいたします。

 (写真は慣れてないので、ぼかし入りですみません((^_^;))

 


上記テキストは、
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代引き・クレジットともに、送料が手数料込みで一律1000円かかります。


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テキスト代金9800円のほかに、送料が手数料込みで一律1000円かかります。ご了承ください

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0428‐21‐4295

                
 




〜お読み頂いた皆様の声〜
掲載にあたり、ご本人様の了解を得たもののみご紹介します


横浜市 Y・N様
はじめまして。
テキストを読ませていただきました。
私の子どもはまだ6歳と幼く、離婚ということを理解できるような年齢ではなく、離婚をどう伝えたらよいか、ずっと悩んでいました。。
でも、御社のテキストを読ませていただき、アドバイスどおりに子どもに自分の気持ちを伝えました。すると、初めは驚いた様子でしたが、私の話を子どもなりに聞いてくれ、その様子を見て、私自身も、自分の気持ちにしっかりと決心を持つことができました。
このテキストのアドバイスのおかげです。ありがとうございました。


安城市 O・T様
 こんにちは。
 42歳の男性です。
 私は、子どもが離婚の際に感じるストレスや精神的な負担が心配で、その対処をどうしたらよいかということがとても気になっていました。
 このテキストには、子どもの年代別に、その傾向が詳しく載っていて、しかも、どうやって子どもの精神的負担を減らすかという対処法まで紹介されていました。
 子どもに対して必ずやっておくべきこと、そして、絶対にやってはいけないことが細かく記されており、さらに、傷ついた心をどうやって回復させるかということについても記事が及んでいます。これだけ奥深い部分まで触れたテキストを私は他に知りません。非常に充実した内容に、大変満足しております。

釧路市 K・K様
私は、4歳の娘を連れて、夫と離婚しました。
ところが半年ほどたって、元夫は突然、幼稚園帰りの娘を勝手に自分の家に連れて行き、私に対して「もう娘はお前のもとに返さない」と言ってきました。
元夫は言い出したら聞かない性格で、怒ると暴力を振るうこともあるので、私はどうすることもできずに途方に暮れていました。
そんな折に、友人が渡してくれたのが、御社の『子どもを犠牲にしない離婚の仕方』というテキストでした。
そして、このテキストには、なんと、連れ去られ子どもを取り返す方法が事細かに欠かれているではありませんか。
私は早速、このテキストのアドバイスに従って、必要な行動を取りました。そして、見事に子どもを無事に元夫のもとから取り返すことに成功したのです。
このテキストを友人が渡してくれなかったら・・・そう思うと、とても怖い気持ちになります。友人とテキストに心から感謝です。ありがとうございました。


宮崎市 A・S様

私は、離婚したあとに、月に2回ずつ子どもと会う約束をしていたのですが、2ヶ月ほど前に夫が、『お前には息子を合わせたくない』と通告してきました。
もちろん私は約束が違うと抗議したのですが、聞き入れてもらえず、今月に入ってからは、夫からの電話連絡さえもなくなりました。
こちらから連絡しても、携帯番号を変えたらしく、連絡がとれません。
なんとか問題解決を図りたくて、あれこれと探しているうちに、御社のテキストのことを知りました。早速読ませていただいたところ、まさしく私のような状況においての対処方法がしっかりと書かれていました。
おかげさまで、夫と連絡もとれるようになり、再び息子と会うこともできるようになりました。ありがどうございました。

豊橋市 R・W様
半年前に離婚しました。私は娘の親権者となり、2人で暮らしいます。夫は離婚後しばらくの間、養育費をきちんと払ってくれていましたが、次第に滞りがちになり、今ではまったく払ってくれません。パートの収入だけでは生活もままなりませんし、夫に支払いを求めても、まるで応じてくれず、どうしていいかわからずに困っていました。
そんな折、インターネットで御社のテキストのことを知り、わらをもつかむ気持ちで読ませていただきました。テキストには、養育費を夫に強制的に支払わせる方法について詳しく書かれていて、指導されているとおりに実行したところ、夫からの養育費の再開が得られただけではなく、いままでの滞っていた分まで取り戻すことができました。本当にありがとうございました。

東金市 J・М様
離婚後に子どもの姓が変わってしまうことについて悩んでいました。
子どもの気持ちを考えると、離婚後も今までどおりの姓を使いたいと思っていたからです。でも、具体的にそれが可能なのか、また、可能ならどんな手続きを取ればよいのかなど、方法がわからず困っていました。
テキストには、これらの私の知りたいことが詳しく書かれていて、手続きの仕方などもよく理解することができました。法律の勉強書としても最適ですね。
おかげさまで、子どもの不安も取り除くことができました。感謝しています。

相模原市 T・W様
離婚してからというもの、仕事や子育てをすべて自分でやらなければならなくなり、精神的に疲れてしまって、「こんなはずでは・・・・」と思い始めていたとき、このテキストと出会うことができました。読み進んでいくうちに、私の考え方が間違っていたことに気づかされました。それは、離婚したからといって、全てを自分でやろうとする必要はないということでした。夫にも当然に子どもを養育する義務はあるわけですし、まわりの方の協力を感謝して受けるということも、とても大切であることに気づかされました。
それからは、精神的にもゆとりを持った生活が送れるようになり、心の安定を取り戻すことができました。読んでいて、心から癒されているような気持ちになりました。ありがとうございました。




最後に一言・・・


 長い文章、最後までお読みいただきありがとうございました。

 「離婚したい、でも、子どもを犠牲にはしたくない。子どものストレスを最小限に抑え、子どもの理解を得ながら、離婚して新しい人生をスタートさせたい・・・・」

 そうお考えの方から相談が非常に増えています。親であれば、それは当然の望みだと思います。
 そして、あなたにとって離婚が人生を左右する重大な問題であるように、あなたのお子さんにとっても、あなた方の離婚は、天地を揺るがすほどの大問題です。

 中には、わざと無関心を装うお子さんもいるようですが、やはり内心は、心穏やかでないはずです。そしてまた、両方の親から変わらずに愛情を受け続けたいと願っているものです。

 子どもは親の離婚によって、どちらかの親と離れて暮らすことは避けられなくなります。でも、子どもにとって、どちらの親もこの世で唯一のお父さん、お母さんであることに変わりはないのです。どちらの親に、ではなく、どちらの親にも、いつまでも愛していて欲しい、やさしくして欲しい、誕生日や成人式、結婚式があれば祝って欲しいし、特別なことがなくても、電話や手紙が欲しい、親同士が悪口を言ったり、争ったりしないで欲しいと願っています。

 私は、離婚すること自体は、あなたを不幸にする要素だとは思っていません。離婚はあなたにとって、必要な選択である場合もあるからです。

 ただ、あなたが親権を持つか、持たないか、お子さんと同居するか、しないかに関わらず、あなたとお子さんとの絆は、決して失ってはいけないと考えています。

 お子さんとのつながり、信頼関係、親子の絆なくして、あなたが幸せな離婚後の暮らしを迎えることはありえないのです。
 子どもを失う、ということを離婚の代償にしてはいけません。

 なぜなら、あなたの心が、それに耐えられるはずがないからです。

 離婚しても、あなたのお子さんへの思いは変わらないはずです。
それどころか、いまよりもっと深い愛しさを感じるようになるでしょう。その、あなたの愛情が、お子さんに余すところなく伝わるように、そして、お子さんが、あなたの一番の理解者でありつづけるように、あなたもまた、お子さんの心をしっかりと受け止めてあげてください。

 あなたの離婚が、あなたとあなたのお子さんの新しい未来を迎える大切なステップとなることを、心から願っております。

                      離婚インフォ・リサーチ   牧口 敏之



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浮気レスキューSOSおよび離婚インフォ・リサーチの書籍

離婚インフォ・リサーチ  浮気レスキューSOS
ガイドテキスト1
後悔しない
離婚の仕方


著・牧口敏之

ガイドテキスト2
子どもを犠牲に
しない離婚の仕方

著・牧口敏之

ガイドテキスト3
男の離婚


著・牧口敏之

浮気解決
パーフェクトマニュアル

 
著・牧口敏之
 



特定商取引に関する法律に基づく表記


参考記事

(弁護士に離婚相談する際の注意点etc)

離婚データ集


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